小学校・中学校・高校・特別支援学校教諭 詳細

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講 習 番 号 188
講習の名称 【選択】科学技術の進歩とエネルギー-原子力エネルギーの利用-
講習の概要 最新の科学技術とエネルギーが小中高の理科の学習内容とされている。これらの例として、中高の教科書には、原子力発電や放射性廃棄物などが取り上げられている。本講習では、原子力エネルギーの利用についてその基礎から応用について学び、理解を深めることを目標とする。研修項目、1.臨界現象と原子力炉 2.原子力発電のしくみ 3.核燃料と再処理 4.プルトニウム利用と高速増殖炉 5.放射性廃棄物の処理処分 6.福島第1原子力発電所の廃炉
担 当 講 師 岩田吉弘(教育文化学部教授)
講習の開催地 秋田県横手市
時  間  数 6時間
講習の期間 令和2年9月27日
対 象 職 種 教諭
主な受講対象者 小学校教諭、中学校教諭(理科・技術)、高校教諭(理科・工業)
受  講  料 6,000円
受 講 人 数 20人
受講者募集期間 令和2年5月26日~令和2年8月30日
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